■地域密着型サービス外部評価とは

 地域密着型サービス外部評価は、事業所自らの自己評価を基に、訪問調査員が事業所を訪問して調査を行い、事業所の優れている点、今後取り組むべき課題を明らかする仕組みです。

 認知症対応型共同生活介護(認知症高齢者グループホーム)は、原則として年1回の受審義務があります。

※平成27年度から、小規模多機能型居宅介護等のサービスでは評価機関による外部評価受審義務が無くなり、運営推進会議による外部評価に移行しました。

 画一的な評価基準で事業所の良し悪しを判定するのではなく、事業所の現在の状態に応じて事業所が取り組むべき「目標」を調査者と事業所が一緒に考えていきます。

 

評価結果は「介護情報サービスかながわ」から見ることができます。

 

【29年度 お申込み方法】

下記からお申込書をダウンロードし、必要事項を記載の上、メールまたはFAXにてお送りください。

ダウンロードはこちらから(⇐ クリックしてください)